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それぞれの使い方

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それぞれの使い方 ― BOOK NOTE (ブックノート) 編 ―

イラストレーターの佐々木未来様はBOOK NOTE発売間もない頃からのリピーターさんです。こちらは「谷根千のイロハ」の装画を考えていたときのスケッチの一部だそう。

イラストレーターの佐々木未来様はお出かけの際にもBOOK NOTEを持ち歩いてスケッチの相棒にしてくださっています。こちらは日本民藝館を訪れた際の記録です。

こちらも佐々木未来様の投稿より。自作の日付スタンプでBOOK NOTEを2020年の手帳にカスタムしてくださいました。

漫画家の星野桂先生もBOOK NOTEを愛用してくださっています。

この日は「BOOK NOTEアンバサダー」にご就任いただいた際の喜びを素敵なイラストにしてくださいました。

 

こちらも星野桂先生の使い方です。A5サイズのBOOK NOTEを愛用のシステム手帳「アシュフォード HBxWA5サイズ」に近いサイズにカスタムカットされています。(ちなみにサイズは縦167mm×横210mmです)

星野桂先生のイラストです。左手に写っているのは「長刀 ふでdeまんねん」だそうです。星野先生のインスタではポップで素敵なデスクの様子も見られます。

ノートをお取扱いいただいている ふさの屋様のインスタより。飲んだベルギークラフトシードルの思い出をかわいい文房具でデコ記録してくださっています。

ふさの屋様のインスタより。お店で販売しているアイテムを使い、改元の思い出を記録してくださいました。元号「令和」と由来を貼りつけています。

ふさの屋様のインスタより。お店の取扱い商品を使い、楽しく記録してくださっています。日本語と中国語で漢字も意味も同じ四字熟語と、ご夫婦で飲んだチェコビールの思い出だそうです。

日々、語学の学習をされているAI様。BOOK NOTEはバレットジャーナルで活用してくださっています。こちらは2020年のウィッシュリストページです。

AI様のbujoはシンプルで取り入れやすいセットアップが多く参考になります。この日は今後行きたい旅先のリストを書きだしてくださいました。

こちらもAI様のバレットジャーナルです。2020年の上半期終わりに、ウィッシュリストのうち月ごとにできたことをまとめてくださいました。

愛用の「アシュフォード M5」サイズにカスタムカットしてくださったのは、ゆず文房具店 ゆず様です。左上の手のひらサイズがM5サイズ(縦105mm×横61mm)にカットした部分です。A5ノートからのカットのため、下半分もほぼA6横判のサイズで使い道が多そうです。素晴らしいアイディア!

ゆず文房具店 ゆず様のM5サイズのカスタムカットBOOK NOTEです。指先やペンとの対比で分かる通り、小さくてかわいらしい…。ポケッタブルでとても持ち運びがいいサイズだそうです。

ゆず文房具店 ゆず様のカスタムカットの下半分(ほぼA6横判サイズ)の使い方です。カヴェコスポーツのボールペンとのサイズ比がいいですね。思考のアウトプットにお使いいただいています。

バレットジャーナル用にB6 方眼をお使いのはっとり様。ご自分でカスタムしてゴムバンド付仕様にしてくださいました。「ノートとしてはちょっとお高いけど、すんばらしいよ!!!」とのコメントありがとうございます。

 

 

こちらもはっとり様のバレットジャーナルから。まるで海外の#bujoを見ているようです。黒ペンのみお使いだそうです。おしゃれですね。BOOK NOTEの開きの良さを活用してノド元まで使ったテンプレートにされています。

またまたはっとり様のバレットジャーナルから。写真に写っているLAMY AL-STARとBOOK NOTEのOKフールスの相性がいいと書き込まれています。

歴史や寺社巡りがお好きなNagao Seishiro様。オーダーされたペン挿し一体型のバンドを巻いて、図書館の調べものに持って行かれるそうです。

 

こちらもNagao Seishiro様のノートの1ページ。歴史上の人物の家系図を書いてくださっています。

またまたはっとり様のバレットジャーナルから。写真に写っているLAMY AL-STARとBOOK NOTEのOKフールスの相性がいいと書き込まれています。

神社ノートにお使いいただいています。立ったまま書けるのでとても便利とのご感想をいただきました。「いつでもどこでも楽しく書けるノート」というお言葉、大変うれしいです。

アイデア出しにお使いいただいています。愛用のジェットストリームでも引っ掛かりがなく滑らか、パタンと開きっぱなしにしておけるのでストレスなく書けるそうです。

『ぶらり途中下車の旅』放映後すぐにBOOK NOTEをお求めいただきました。楽しいイラスト付で特徴をご紹介いただいています。「最強の相棒です!!」というコメントに感激しました。

当社スタッフのBOOK NOTEを使ったバレットジャーナルです。忘れがちなKEYはスリップメモに書き込んでしおり変わりにしています。

当社スタッフのバレットジャーナルより。レタリングができなくてもデコアイテムの手助けを借りればそれっぽくオシャレになりますね。開きがいいのでセットアップ時に定規で線を引きやすいです。

当社スタッフのカスタム例。無印良品の「しおりシール」を使ってしおり紐カスタムをしています。貼るだけなのでとっても簡単です。