ただのノートブックじゃないBOOK NOTE

創業70年の製本工房「渡邉製本」がこれまでの経験を活かし、「使いやすさ」にこだわったノートを作りました。
書く楽しさ、造本の美しさ、本づくりに対するひたむきな想いが詰まった、ただのノートブックじゃない、「BOOK NOTE(ブック ノート)」です。

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お知らせ

大阪の阪急百貨店梅田本店で販売いたします

10月下旬から、阪急百貨店梅田本店の10階文具コーナーで「BOOK NOTE」がお買い求めいただけます。

1か月ほどの期間限定となりますが、この機会に直接手にとっていただきまして、その開きの良さ・書き心地の良さをお確かめください。

今回は「方眼」のみの店頭販売となりますので、「無地」をご希望の方はオンラインショップよりご購入願います。

雑誌「趣味の文具箱vol43」(発行:枻出版社)に掲載されました

文具が大好きな人に評判の雑誌です。

今回の特集「ノートと手帳を選りすぐり!良い紙で書きたい」の50頁:OKフールスの記事内で弊社の「BOOK NOTE」を紹介していただきました。

【お好みのサイズにカットサービスいたします】NEW!

「BOOK NOTE(ブックノート)」をオンラインショップでご購入の際、お好みのサイズにカットするサービスを2017年8月1日より開始いたしました。

画像クリックで拡大

雑誌デザインのひきだし30(2017年2月初版)の「ひきだし通信Vol.21」に「BOOK NOTE(ブックノート)」を掲載していただきました。

 

新着情報

      2017/10/24  「USER'S VOICE お客様の声」に新しいインタビューを追加いたしました。

2017/02/06
「USER'S VOICE  お客様の声」にインタビューを追加いたしました。
2017/01/31
「USER'S VOICE  お客様の声」にインタビューを追加いたしました
2017/01/23
「GALLERY それぞれの使い方」にお客様のご使用例を追加いたしました。
2016/11/17
製本の技術を集めて最高のノートを。

もっと気持ち良く書けるノートはないだろうか。
フラットに開き、何度めくっても壊れにくく、立ったままでもメモが取りやすい。
スラスラ書ける紙に、手になじんで愛着がわく表紙だったら…。
製本の経験と技術を集めて最高のノートを作りたい、そんな思いからこのノートづくりが始まりました。
目指したのは、書く、持つ、めくる、すべての心地よさを兼ね備えた、使い手に寄り添う美しい文房具。
70年以上おこなってきた本づくりの経験と知識の引き出し、3世代に渡り受け継いできた技術、
本に対するひたむきな想いを込めてつくりました。
製本工房がノートと向き合って生まれたこだわりのプロダクト。
ただのノートブックじゃない「BOOK NOTE(ブックノート)」です。

 

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使いやすさにこだわったラインナップ

置いても持っても使える開きの良さ、何度開いても壊れにくい丈夫さ、手になじむサイズ感。もちろん書き心地にもこだわり、本文用紙には滑らかな書き心地にインク吸収が良いなど筆記適性に優れた「OKフールス」を採用。目に優しいクリーム色を選びました。
また、水平に開くので見開きを大きな1ページとしても使え、タテ・ヨコ・左・右どの方向からでも自由にかく
ができます。ビジネスはもちろん、趣味、スケッチなど多彩なシーンでご使用いただけます。

 

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使いやすさにこだわったラインナップ

落ち着いた色の表紙4種、5mm罫線と無地の2種、8つのバリエーションからお好きなノートをお選びいただけます。持ち運びにも考慮し適度な筆記面積のあるB6サイズをご用意しました。

仕様:無地または5mm方眼・B6サイズ・190ページ・各¥2,700(税抜)

 

無地

5mm方眼

製本一筋70年の 「渡邉製本株式会社」が 一冊一冊丁寧に作っています。

私たちは東京都荒川区の製本工房です。昭和21年の創業以来、「美しい本」「仕立てのよい本」を常に考えて技術の向上に努めてまいりました。おかげさまで確かな技術を評価され、造本コンクールにおいても受賞歴があります。
そんな熟練した職人達が一冊一冊丁寧に、こだわりを持って作ったのが「BOOK NOTE(ブックノート)」。大量生産や機械のみでは作れない、私たちだからこそできたノートです。

 

BOOK NOTEができるまで

印刷が上がり人の目で確かめる最後の検品まで、様々な工程を経て「BOOK NOTE(ブックノート)」はできあがっています。機械で行う作業や職人達による手仕事をご覧ください。